生後5ヶ月の男の子のお宮フォト撮影をご紹介します。
パパママと3人でご来店いただき、終始ご機嫌な撮影となりました。
この月齢ならではの
「首がしっかりしてきた安定感」と
「まだ赤ちゃんらしさが残るムチムチ感」。
お宮参りとしても、ハーフバースデー前の記念としても、
とてもバランスの良いタイミングでした。
目次
今回のお宮フォトについて

ご来店時のご家族構成
- 生後5ヶ月の男の子
- パパ・ママと3人でご来店

撮影ジャンル
- お宮フォト
- 月齢的にはハーフバースデー直前

当日の様子

スタジオに入ってすぐから機嫌が良く、
ニコニコの表情をたくさん見せてくれました。
生後5ヶ月ということで首もしっかりすわっており、
- 抱っこカット
- 寝転びカット
- 角度を変えたポーズ
など、バリエーション豊かに撮影できました。
カメラ目線も多く、
「今ここ見てるよね?」という瞬間が何度も。
特に印象的だったのが、
ムチムチの太もも。
この月齢ならではの可愛さで、思わずシャッターが止まりませんでした。

生後5ヶ月はお宮フォトにちょうどいい?
一般的なお宮参りの時期について
お宮参りは本来、生後1ヶ月前後が目安とされていますが、
最近はご家族の都合や赤ちゃんの体調を優先し、
- 生後3〜4ヶ月
- 生後5ヶ月前後
で撮影される方もとても多いです。

5ヶ月撮影のメリット
生後5ヶ月になると、
- 首がすわって安定する
- 表情が豊かになる
- ニコニコ笑顔が出やすい
というメリットがあります。

ハーフバースデーとの関係は?

ハーフバースデーはいつ撮る?
一般的にハーフバースデーは
生後6ヶ月前後で撮影されることが多いです。
今回のように生後5ヶ月だと、
- お宮フォトとしても違和感がなく
- ハーフバースデー直前の記録としても残せる
ちょうど“いいとこ取り”の時期。
「どっちで撮ろうか迷っている」方にもおすすめです。

小山市でお宮フォトを撮るなら

当スタジオでは、
- 赤ちゃんのペースを最優先
- 無理なポーズはしない
- 機嫌や体調を見ながら進行
を大切にしています。

まとめ

生後5ヶ月のお宮フォトは、
- 首すわり後で撮影しやすい
- 表情が豊か
- 赤ちゃんらしさも残っている
と、実はとても人気のタイミング。


